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ゼロの使い魔(16巻)を読んだ感想

2月 28th, 2009

ラノベ読書感想文

ゼロの使い魔16巻というエロ本を読み終えたのでレビュー。

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もうね、今回はシリーズ中最も卑猥だったね。やばかった。いろんな意味でやばかったw

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ゼロの使い魔(15巻)を読んだ感想

9月 23rd, 2008

ラノベ読書感想文

ゼロの使い魔15巻を読み終えたのでレビュー

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今回は、かなりルイズサービスな巻でしたね。

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本日購入した物を晒してみる※痛め注意

8月 22nd, 2008

リアルであんまり話せない話

今日買った物を順番に晒してみようと思います。

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うお!ファイアメンソール!?!? コーヒーにメンソーツとな。これは新しい。さっそく飲んでみよう。fm。あれ?意外とうまいじゃん。これは朝飲んだらおいしそうだ。

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ネタフルさんで紹介されていたエーデルピルス。自分も飲んでみました。ん〜。結構フルーティな味わい。でも自分の好みの味ではないかなー。自分が一番好きなビールはコロナとバドワイザーなのでw

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以前もエントリーしたよっちゃんいか。まあ、酒を飲むときのつまみに(´λヽ)

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新商品という事で気になって購入したそばめしスナック。味が濃くてなかなかおいしかったです。

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これ、大好きなんです(´λヽ) ピザスティック。手軽にピザが食べられるっていいですよね。

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うひょー!コトブキヤのルイズの再販キターーーーー! もう速攻でカゴ行き。買う意外に選択肢ないだろ。常識的に考えて。

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ば、バカスwww かがみの立体バススポンジてwww こんなの誰が買うんだよwww さすがに俺もこれはないわ。 買う訳無いじゃん。ハハ。HAHAHA。 あみあみめ。これを餌に定価で販売する魂胆か。 なかなか商売上手な店よのう! だがしかし!俺はこんなチャチな手に引っかかるほど愚かではないのだよ!アハーン。 こんなの買って、どうするんだよw ったく、何考えてんだか。

かがみの立体バススポンジねぇ。

バススポンジねぇ。

かがみねぇ。

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ゼロの使い魔(14巻)を読んだ感想

7月 24th, 2008

ラノベ読書感想文

ゼロの使い魔14巻を読み終えたのでレビュー。

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  1. 花壇騎士の反乱
  2. 即位三周年記念式典
  3. エルフのガンダールブ
  4. 水の都
  5. 六千年前
  6. 虎街道
  7. アクアレイアの聖女
  8. 鋼鉄の虎
  9. 絆の記憶

4人の虚無魔法の担い手のうちの一人であり、また凶悪な思想を持つガリアの王ジョゼフを引き出す為に計画された即位三周年記念式典。

しかし、ルイズはその計画があまりにも才人の負担になる事は明白で猛反対。

そして才人の事を思うあまり、かつて自分をかばった才人のように、ルイズ才人に睡眠のポーションを飲ませ、才人を世界の扉へ連れて行きます。

また独りになったルイズはなんとか立ち直ろうと、独りで歩こうと努力しますが、やはり才人が居ない辛さに心が砕けていきます。

そしてルイズがとった行動はティファニアの魔法、記憶を消す魔法でルイズの中の才人の記憶を消してしまいます。

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才人の記憶がなくなったルイズは……。そして消してしまったティファニアや、その事実を知ったアンリエッタギーシュ含む水精霊騎士隊の面々は……。

世界の扉で飛ばされた才人は……。

すみません、ちょっと言わせてください。

ちょwwwwwwまwwwwww

今回はサプライズだらけでした。特に3章のエルフのガンダールブという話辺りは、え?マジ?と言わざるをえない展開でした。

しかし、かなりぶっとんだ話の流れですが、後半までの話や最後の締めも、とてもスッキリと見れました。

早く15巻が見たい!てか最後の最後まで早く読みたいよバッキャロウ!

“ゼロの使い魔14 (MF文庫 J や)” (ヤマグチノボル)

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ゼロの使い魔(13巻)を読んだ感想

7月 18th, 2008

ラノベ読書感想文

ゼロの使い魔、13巻を読み終えた感想。

っていうかね、誰がこの展開を予想できようか。

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  1. ロマリア
  2. 才人の決意
  3. 「オストラント」号の上で
  4. 二つの騎士団
  5. 教皇の説得
  6. 長槍
  7. 世界扉
  8. 笑顔の意味

女王アンリエッタの命を受け、ルイズティファニア、そして水精霊騎士団とキュルケコルベールは、聖地ロマリアへ。

これはアンリエッタの密命でした。

なので、港へついても許可を貰えず、ロマリアの騎士と戦闘が起こってしまいます。

が、しかし、それは全て計算されたかのように解決し、ルイズティファニア達はアンリエッタの元に連れて行かれました。

そして明かされるロマリアの計画。

それに才人は反対し、ルイズも反対します。

二人の反対意見もあり、話しあいはうまくいかずに明日へ持ち越しに。

そんな事もしらずに、同行していたコルベールは才人を急に呼び出しました。

なんと、才人がハルケギニアに召還された際に持っていたノートパソコンの電源が入るようになったのでした。

才人は電源を入れる。

そして、ありえない現象が起きた。

ネットが繋がったのだった。

いや、まさか、ここまで面白くなると思っていなかった。そしてここまでルイズに泣かされるとは思っていなかったw

断言できます。今までも十分に面白かったですが、ゼロの使い魔は13巻で面白くなります。

初めて14巻が販売されている事に感謝しました。

次が読みたくて仕方がないです。

是非、みなさんも13巻までがんばって読んでください。

そしてルイズのかわいさとけなげさに涙を流しましょうw

“ゼロの使い魔13 (MF文庫 J や 1-16)” (ヤマグチノボル)

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ゼロの使い魔(12巻)を読んだ感想

7月 14th, 2008

ラノベ読書感想文

ゼロの使い魔、12巻を読み終えたのでレビュー。

ゼロの使い魔 12

  1. 白い国(アルビオン)からの編入生
  2. 水精霊騎士隊、突撃せよ
  3. サイトの一日使用権

ルイズ達によってトリステインに呼ばれたティファニアは、一ヶ月遅れの新入生という事で、ルイズ達と同じアカデミーに入る事になりました。

しかし、エルフという事は極秘のまま。肌が弱いという事情で帽子をかぶったままでの学校生活を余儀なくされました。

ティファニアは、そのあまりの美しさに人気の的に。男子からもてはやされる日々が続きます。

が、そんな平和な学校生活もすぐに女子の嫉妬によって崩されるのでした。

いじめのターゲットにされたティファニアを助けようとする才人。が、それもうまくいかず。才人へ憧れていた女生徒は、みんな他の男子の方へいってしまいます。

ゼロの使い魔 12

一人孤独になってしまった才人は落ち込み始めました。

そんな才人を励まそうと、騎士団のメンバーはある作戦を考えました。

才人はそんな事しらず、ただ連れて行かれる事に。

その謎の作戦を決行するため、才人はどこかに連れて行かれます。

そして、向かった先は大浴場であった。

今回は、アカデミーの話題一色に近いですね。

戦争の事なんて、あまり考えずに読めました。

が、ヒヤヒヤと同時にニヤニヤするシーンも結構多かったです。

とくに、ルイズシエスタティファニアとかわいすぎる女子メンバーに加えて、ロリコンな自分にとって最高のタバサまでも加わるとは!

誰がこの展開を予想しただろうか!

最近、クーデレキャラに弱いなぁ。

“【MF文庫J】ゼロの使い魔12 (MF文庫 J や 1-14)” (ヤマグチノボル)

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ゼロの使い魔(11巻)を読んだ感想

7月 14th, 2008

ラノベ読書感想文

ゼロの使い魔(11巻)を読み終えました。

ゼロの使い魔 11

  1. フォン•ツェルプストー
  2. 女王と公爵
  3. 烈風カリン
  4. ラ•ヴァリエールの家族
  5. 新学期
  6. 個人授業
  7. ロマリアの教皇
  8. ヨルムンガント
  9. ウエストウッドの再会
  10. 二重奏の心

無事タバサを救出したルイズ達は、一先ずキュルケの実家ゲルマニア国へ向かいます。

そこにアンリエッタからの一通の手紙。

そこには「ラ•ヴァリエール家で待つ。アンリエッタより。」とだけ書かれていました。

それを読み、顔面蒼白のルイズ

勝手に他国の境界を超えたルイズ達は国法を破ったという事。

そしてルイズの母上は、トリステインの伝説マンティコア隊の隊長、烈風のカリンであった。

ルイズの母は規則を破る事を最も嫌い、そうやってルイズを教育してきたのであった。

案の定、ルイズサイトはぼっこぼこに。

アンリエッタは慌ててカリンを止めに入り、なんとか事態は収まりました。

そしてアンリエッタルイズの実家ラ•ヴァリエール家で食事をしている時、ルイズの力について話、罰としてアンリエッタの妹になれと言いました。

ゼロの使い魔11

アンリエッタルイズの持つ力を手元に置き、誰にも利用されないようと思った結果でした。

そして、同時に以前才人は瀕死の重体の時に助けた、森のハーフエルフ『ティファニア』もトリステインに呼ぶよう、ルイズ達に命じたのでした。

命を受け、アルビオンに向かうルイズ才人達。

そして、そこで出会ったのは幾度もルイズ達の前に立ちはだかった仇敵。土塊のフーケであった。

今回は、少しのほほんとしたストーリーです。

半分ぐらいはアカデミーに戻った時の話が書かれていたりします。

ルイズキュルケの指導の元、才人に色仕掛けを仕掛けたりw

しかし、最後の辺りから少し展開が面白くなってきます。

“ゼロの使い魔 (11) (MF文庫J (や-01-13))” (ヤマグチ ノボル)

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ゼロの使い魔(10巻)を読んだ感想

7月 13th, 2008

ラノベ読書感想文

ゼロの使い魔10巻を読み終えました。

ゼロの使い魔 第十巻

  1. 「オストラント」号
  2. エルフ
  3. 不安と嫉妬
  4. 女王と騎士たち
  5. 兄弟
  6. 囚われの六人
  7. 過去の清算
  8. 旧オルレアン邸
  9. アーアンブラ城
  10. イーヴァルディの勇者

先のスレイプニルの舞踏会の中起こった事件で、タバサはガリア軍に捕われてしまいました。

そこで、帰郷を終え帰ってきたルイズの仲間、そしてタバサの親友であるキュルケがその事を知り、ルイズ才人タバサはガリア王族の子という事実を打ち明けました。

すぐに助けに行くと言った才人でしたが、今は既にシュヴァリエの性を持つ近衛騎士隊の副隊長。

才人がいけば、確実にトリステインガリアの関係は崩れると騎士隊の仲間が止めに入ります。それは先日までアルビオンと戦争をし、財政的にも軍事力的にもトリステインにとって最も避けたい事でした。

しかし、こんな事よりもタバサを助ける方が大事だと才人は言い、除隊の報告をしにアンリエッタの元に。

もちろん、女王であるアンリエッタはそれを認めませんでした。

マントを取り、才人は逮捕され牢に閉じ込められてしまします。

その後、アンリエッタと二人きりになったルイズは自分の気持ちをストレートに伝え、マントを脱ぎました。

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それは、ルイズがあれほどまで拘った名誉と貴族の位を自ら捨てる行為でした。

もちろん、アンリエッタの前でそんな事をしても捕まってしまいます。

牢につかまったタバサ救出賛成派のメンバーがこんな事になってるけど、どうしようと頭を悩ませていると、突然爆音と共にキュルケ達が連れ出しに来ました。

そしてタバサを助ける為にガリアへ向かいます。

しかし、ガリアタバサを捕えたソレは、ハルケギニアでの恐怖の象徴、エルフであった。

久々にキュルケタバサに関するストーリーで読んでいる自分も面白かったです。最近、彼女達出番なかったからなぁw

それに除々に考え方が変わってきたルイズにどきどきします。なにせマントを自ら脱いだんですから。

しかし、今回も非常にハラハラしました。

ここでは書いていませんが、彼がいるんですもの。

もう、彼の再登場だけで涙でしたよ。自分はゼロの使い魔で彼が一番好きかもしれませんw

もうしばらく出番が無いと思われていたアニエスもちゃんと出てきます。

彼女には今後も命を落とさずに活躍してもらいたいものですw

“ゼロの使い魔〈10〉イーヴァルディの勇者 (MF文庫J)” (ヤマグチ ノボル, 兎塚 エイジ)

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ゼロの使い魔(9巻)を読んだ感想

7月 13th, 2008

ラノベ読書感想文

ゼロの使い魔、第九巻を読みました。

ゼロの使い魔 第九巻

  1. ルイズの恐怖
  2. 森の妖精
  3. 担い手の出会いと別れ
  4. シュヴァリエの称号
  5. 水精霊騎士隊
  6. 女王の想い
  7. 勧誘
  8. スレイプニルの舞踏会
  9. 怪鳥の対決

無事、才人との再会、そして使い魔としての再契約を済ませたルイズ一行は、しばらくの休暇をとった後、トリステインに戻りました。

トリステインに帰国すると、才人は重々しい兵にかこまれ、女王室へ。

そして幾多の功績を讃えられ、言い渡されたシュヴァリエの叙勲。

異国人で平民の才人が貴族へと昇格し、そして近衛騎士隊への任命を女王アンリエッタより言われたのでした。

しばらく考えた後、様々な事を成し遂げるためシュヴァリエに、そして近衛騎士隊になりました。

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そんなルイズは何故かまた、プイっとサイトへと冷たくあしらうように。また二人の気持ちはすれ違っていきました。

そんな中、新入生の歓迎会である仮面の舞踏会、またの名をスレイプニルの舞踏会が行われる事に。

そこで才人の事を思うシエスタルイズにある一つの賭けを提案しました。

それは、仮面の魔法で別人になったルイズ才人が見つけられたら自分は身を引くと。

そんな事情を知らない才人が舞踏会へと向かいます。

しかし、舞踏会にルイズを狙う一味が紛れ込んでいて、またルイズを襲う事件が起きます。

一人で走り出してしまったルイズを必死で追いかける才人

その時、ある一人の少女が立ちはだかりました。

同じシュヴァリエの性を持ち、今まで共闘してきたトライアングルクラスのメイジ。

別名、雪風のタバサでした。

今回は後半かなりヒヤヒヤしました。

上のダイジェストには無い、アンリエッタ才人の事も色々とあり、それが原因でゴチャゴチャになった時に起きるタバサとの事件。

もう、どれだけ俺の心拍数を上げれば気が済むの?とw

とりあえず、ここから一つの冒険がまた始まるのでありました。

“ゼロの使い魔〈9〉双月の舞踏会 (MF文庫J)” (ヤマグチ ノボル, 兎塚 エイジ)

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ゼロの使い魔(8巻)を読んだ感想

7月 13th, 2008

ラノベ読書感想文

ゼロの使い魔、第八巻を読み終えました。

ゼロの使い魔 第八巻

  1. それぞれの終戦
  2. 才人の朝
  3. 金色の妖精
  4. 神官の訪問
  5. 消えたガンダールブ
  6. 諸国会議
  7. ルイズの決心
  8. 虚無の担い手たち
  9. ミョズニトニルン
  10. 剣士

七巻でアルビオンの7000の兵にルイズをかばう為、一人で向かった才人

その才人の捨て身の活躍もあり、8ヶ月に及んだアルビオンとトリステイン間の戦争が終わりました。

戦争に出ていったトリステインアカデミーの生徒は、みな帰ってきて戦争の話などをしています。無事で良かったこれは功績を讃えた勲章だよ。

しかし、才人は帰ってきていませんでした。

才人を失い、絶望飲み込まれるルイズは自殺未遂をするまでに。

そんなルイズ神官ジュリオは、使い魔の召還「サモンサーバント」を再度唱えみたら……と問いかけます。

つまり、そのサモンサーバントのゲートが開くという事は、才人の死を決定づけるという事。

ルイズは迷いながらも決心し、サモンサーバントを唱えます。

そして、静かにゲートは開かれました。

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その頃、ある意味死んだ才人は……

といった感じのストーリーです。

今回はルイズかわいそうだった。

サモンサーバントのゲートが開いた時は、もうあまりのルイズの辛さに自分もオロオロしていました。

まあ、大体自分はすぐにオロオロするんですけどね。

前回の七巻で、アニメ版ゼロの使い魔二期の終わりですから、この八巻がドラマCDについていた二期三期の間のストーリーでしょう。

そして、この次の九巻からまた新しい冒険が始まります。

もう最近ゼロの使い魔面白すぎてどんどん読んでしまう(´λヽ)

そして最近アニエスの活躍がめざましい。かっこいいよアニエス

“ゼロの使い魔〈8〉望郷の小夜曲(セレナーデ) (MF文庫J)” (ヤマグチ ノボル, 兎塚 エイジ)

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