新人Kに関する調査レポート 5
3 月 4th, 2008
カテゴリー:新人Kに関する調査レポート
新人君に関するレポート 5
先週の頭に注意してから金曜日までは良いとは言えないが、がんばってたK(もう君つけねぇ)。
このまま改善していけばいいだろうと思ってた今週月曜日。また元に戻ってやんの。こいつ本当にバカなんじゃないかな。
ゆとりってレベルじゃね~しw こんな不真面目な俺に注意されてるって生きてて恥だとは思わんのかね。
とりあえず、始業から45分経っても起きてねぇから起こしにいく。肩をポン(実際にはガッッ)と掴んで
「だいじょうぶ?^-^」
と天使のような笑顔で微笑んできました。これでプレッシャーかかるだろう。だって実際俺やられたら失禁しそうだもん。
で、始業から1時間10分経過。まだ寝てやがる。
本当は蹴り飛ばして「お前、何しに来てるの?」と小2時間ぐらい痛ぶってあげたい所ですが、優しい僕は彼の席の内線を鳴らしてあげる事で起こしてあげました。
で、始業から1時間30分経過。もう言わずとも分かりますね。もうクビだと思うよ、俺。だってまともに勤務できてねぇ~んだもん。こんな奴に教えるの俺いやだよorz もうど~でもいいや、こんな奴しらねぇ~と思いもう優しさ無しで声を大きくして部署のど真ん中で言ってやりました。
T「k君そろそろ起きろや。」
皆「……」
皆「………」
皆「…………」
K「……カチカチ……」
え?無視?
あちゃー、その展開は想像してなかったわ。そこで無視っすか。なんか俺が恥ずかしいじゃん。しかも何この息がしづらいほどの無音空間。
あ、あれ?俺今注意したっすよね。なに今更マウスカチカチやってんの?
おかしい。俺が妄想の中で言っただけなのか……と本気で錯覚した。むしろこの無音空間含め、俺が夢を見てたんじゃないかとも思った。
そこでふと気づく、ピンクRがクスクス笑ってる。おk、こいつならこの無音空間から脱出できる鍵を持っているはずだ。急いでメモ用紙に今の気持ちを綴り、静かに渡す。
T(メモ)「あ、あれ?俺今注意したよね?無視っすかね?」
そしたらすぐに返事が返ってきた。
R(メモ)「でもなんかマウスはカチカチいわしてるお(笑)無視したのは確かだお(笑)」
なるほど、俺はちゃんと注意できてたわけだ。俺の注意を俺の独り言か何かと勘違いして自分は起きた振りですか。
はぁ……。
書いてて疲れてきたよw
また後で更新しま(´λヽ)
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リアルすぎる描写wwww
ワロタ(笑)
3/5のお昼にまた叱ったアルヨー。
「直す気ある?あんまりひどいようだったらデスク変えるから」って。
そしたらあんたの隣な(´λヽ)
最近、物投げて起こそうか真剣に考えてるアルヨー。