ASローマ作戦会議室:11月09日
11月 10th, 2009
カテゴリー:ウイニングイレブン
さて、アップデートが入った事により自分が愛してやまないローマのポジションがトッティがSTで1トップのみの0トップシステムのフォーメーションに戻っていました。で、それを改めて使ってみたのですが、やっぱり使いやすいねコレ。
しかし、CPU同士で戦う観戦モードでプレイを観察しようとしたら、CPUはこんなフォーメーションに設定した。見てなるほどなと思うポジションだったので、ちょっと考えてみる。
確かにトッティがSTで1トップの時はトッティにボールを集めれば良い感じだった。実際、ウイイレ2010ではトッティが前線でボールキープするのには限界がある。なので、このフォーメーションはかなり面白いと思った。
トッティがSTの時はDFの手前に常にいてくれるのでミドルが狙いやすかった。が、このフォーメーションだと1枚DMFを抜かないとシュート射程に入らない。これは自分が打破できるかどうかにかかっている。
あと、デロッシの能力が多少修正されたとはいえ、シュート精度に安心できるかとっいったらそうではない。ミドルシューターとしては少々寂しいものがある。なので、こういうフォーメーションはどうか。
自分がプレイしていて、OMF有りのフォーメーションがあってないんじゃないかと思ってたいたので、ローマであえてSMFを使った4-4-2というスタイル。
基本はトッティ周りでシュートを狙って、ヴチニッチのCFが使えそうな時はヴチニッチに渡す。まあこれが落ち着いてできるかが勝負なのですがねorz
ヴチニッチにデコイランとかあればなぁ。彼には何のスキルもないから、正直ちょっと寂しい。
というわけで、ちょっと明日はこれを試してみようと思います。
それでは。













