FinalFantasy13に関するメモ3
12月 23rd, 2009
カテゴリー:今やってるゲーム
前回のエントリーで10章辺りが結構難しいと書きましたが、10章途中の重要なボスで10リタイアを経験したので、ちょっとメモを残しておきます。
多分、オーディンで苦戦している人を見る限り、10章のボスはかなり鬼門だと思う。7章のボスもそれなりだったけど、そんな比じゃなかった。
しかし、本当に難しくなってきたなぁ。ピピピ電波を受信して2人プレイにしたいほどだ(´μヽ)
さて、その10章のボスの名前などは一切控えておきます。技の名前などもほぼ隠しておきますが、ある程度の行動すらも知りたく無い方はこのエントリーを見ないでおいてください。
まずは、最終的な戦闘メンバーがコチラ。
ライトニング/ヴァニラ/ファングです。スノウの方が能力が高かったでスノウを使っていましたが、彼はアタック/ブラスター/ディフェンスから伸ばせなかったので、ジャマー持ちのファングをチョイス。結果、女性3人組で挑みました。
そしてオプティマがコチラ。
ちなみに自分はチェインを一気に溜められるブラスター×3がお気に入りだったりするw
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さて、この10章中ボス。主に3形態が替わりながらの戦闘になる。
- 攻撃フェイズ
- 回復フェイズ
- 防御フェイズ
の3形態。
そして最大の問題は攻撃フェイズのデスペガと即死級の物理ダメ。これでライトニングが何度殺された事か。
その攻撃に至までの注意点などを3工程に分けて書いておきます。
10章中ボス 前半
さて、まずは前半。まあ前半は全然問題ないんですよね。基本はHPに気をつけつつチェインを切らさないようにする。
ちなみに回復フェイズがあるのは序盤だけっぽい。この回復フェイズの時はラッシュアサルトで攻撃をぶち込む。
防御フェイズになって、HPが不安ならケアルを。HPに余裕があるのなら2人のジャマースキルでスロウ、カーズ、デプロテ、デシェル、ウィーク、バイオなどを叩き込んでおく。
10章中ボス 中盤
そして中盤。通称「がっくん(Gackt)モード」に変身し、デスペガを発動してくる。発動というか、防御フェイズの前後に必ず撃ってくる。なんともうざいボスキャラ。しかも被ダメ有りという極悪仕様。
で、このメンバーにする前はサッズやスノウがプロテスやヘイストをがんばってかけていたけど、もう面倒くさくなったので一切かけない作戦に。その時間をチェイン溜める時間に回した。
アクセサリで限界までHPを上げ、デスペガの時にケアルラでHPの対処をし終わったら、ファングでディフェンス/ヴァニラで回復/ライトニングでアタックというオプティマでじりじり削る。
HPが余裕そうだったらラッシュアサルトにちょこっと切り替えたりしてちまちま攻撃。
10章中ボス 後半
後半はいきなり即死の物理ダメを繰り出してくる。これはプロテスがかかっていてもHP2桁レベルのダメージ。これで何度ライトニング様が昇天されたことか……。
なので、さきほどと同じくファングがディフェンスしっぱなしで、攻撃フェイズの時はチェインを切らさないように注意し、防御フェイズの時にチェインを溜め、ブレイクしたら打ち上げを切らさないように注意しながら攻撃を叩き込む。
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これでなんとか撃破できました。もう少しレベル上げして挑むという考えもあったけど、なんとかいけそうな時はとりあえず倒すのが自分のポリシー。
その後のボスは余裕で撃破できたので大丈夫かな。
さて、とうとう話題の11章突入です。どんな流れになるのかが楽しみです。
それでは。
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higeboze
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Tatsuro
















