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超劇場版ケロロ軍曹3『ケロロ対ケロロ』レビュー

映画レビュー10 月 27th, 2008

劇場版ケロロの『ケロロ対ケロロ』を見たのでレビュー。

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やっぱケロロ面白いなぁw

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星空キセキを見たのでレビュー

映画レビュー10 月 7th, 2008

いやー。いやいやいやいや。来たねぇ。久々にすげぇのがw

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迷わずに言える。これは見るなw

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EX MACHINAを見終えたのでレビュー

映画レビュー9 月 29th, 2008

EX MACHINAを見終えたのでレビュー。

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いやぁ!面白かった!もう、攻殻機動隊とかベクシルとか、こういう戦闘物はたまりませんな(´λヽ)

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『グーグーだって猫である』を見てきたのでレビュー※少々ネタバレ

映画レビュー9 月 19th, 2008

自分の家でも猫を飼っているので、どうしても見に行きたかった『グーグーだって猫である』を見てきました。

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正直に言おう。ポニョ並みに意味がわからない部分が多く、残念な感じでした。

※以下ネタバレを含みますので、知りたくない方は見ないでくださいませ(´λヽ)

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スカイ•クロラ見たのでレビュー

映画レビュー8 月 7th, 2008

映画スカイ•クロラ見てきたのでレビュー書こうと思います。... >>Read More


崖の上のポニョ 見たのでレビュー 盛大にネタバレ

映画レビュー8 月 4th, 2008

どうも。日曜日に崖の上のポニョを見たのでレビューを書かせていただきます。

えっと、最初に言っておきますが、後半、盛大にネタバレしきつく批判する内容もありますので、まだ未見の方で今後見ようと思っている方はご覧にならない事をお勧めします。

映画を見る前までは、""の上のポニョ。あの赤い金魚がポニョでしょ?なんで海の絵が描かれてるの?と、興味津々でスタジオジブリの新作を楽しみにしていました。

で、実際見た感想として『レンタルDVDで十分』と自分は思いました。

5点満点で採点したとして、

  1. 絵、グラフィック:5点
  2. 動画:5点
  3. キャラ:3.5点
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AIR 劇場版

映画レビュー2 月 24th, 2008

air_logo.jpg なんか前のブログに敬遠云々いってたけど、AIR(劇場版)見ました。ブログに書いた途端に急速に見たくなる病です。うん、とりあえず泣きました。そして見終わって激しく後悔した事が一つある。これは絶対、劇場版よりTV版の方がいい。見てすぐそう思った。air.jpg 劇場版みた後に劇場版関係のないPVとか見ると、「ここのシーンDVDになかったんだが……」と思う部分が多々ある。そして、その部分が重要だと思う事。そして、伝記に関する部分もいろいろ説明しきれていないし、いろいろと足りないと思う事が本当に残念。... >>Read More


ベクシル

映画レビュー2 月 17th, 2008

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先日借りた4作品の中で結局一番最後になりましたが見ました『ベクシル』 いやでも、これ見るの最後で良かった。マジでお勧めできる作品です。

まずはイントロダクションを紹介。
21世紀初頭。人類に延命効果をもたらしたバイオ・テクノロジーとロボット産業が急速に発展を遂げたことにより、日本は市場を独占し世界を大きくリードした。しかし様々な危険性が指摘されるようになると、国連はこれらの技術を厳格に規制することを求めた。日本政府はその要求に従うどころか、反旗を翻して我が道を行く決定を下したのだった。その決断とは日本を鎖国することだった。
2067年。日本はハイテク技術を駆使した完全なる鎖国をスタートする。その後日本の情勢は秘密のベールに包まれたまま、10年が経過した。そして2077年。米国特殊部隊”SWORD”所属の女性兵士、ベクシルは、日本への潜入作戦を実行する。しかしそこでベクシルが目にしたのは、想像を絶する光景であった。これがハイテク技術の末に辿り着いた、真の日本の姿なのだろうか?

そしてサブタイトル『2077年 日本鎖国』これほどまでに日本のSF好きの心を躍らせる設定は珍しいんじゃないでしょうか?

どんな作品かと言うと、攻撃的SFアニメです。アップルシードや攻殻機動隊など、そっち系が好きな人は絶対に見て損は無い作品だと思います。しかし、攻殻機動隊などに比べるとディティール部分(設定や政治的な絡み)などはあまり深くなく、一人の特殊部隊に所属している女性隊員が主観のアクションSFといった具合です。

いや、ほんと良かった。ストーリーのテンポ、スリリングな展開、もちろん音楽を含むすべて、イントロダクションのインパクトに負けない本当によくできた作品だったと思います。自分は好きでした。

まずは、やっぱり音楽面に関する事から。もうね、感動するぐらいよかったです。完璧に近い内容じゃなかったでしょうか。もう最初の戦闘イベントが終わってロスに戻った時に流れるタイトルコールの音楽聴いた瞬間「あ、この作品好きだわ」と思わせるぐらい良かったです。サントラ借りてこようと思います。作品見ている途中はプロデュースしているの攻殻の菅野さんじゃないかと思っていたんですが、見終わった後公式見てみたらマトリックスなどをプロデュースしたポールオークンフォールドという方でした。

それと音楽というか効果音関連について書かせてください。この手の作品にかかせない戦闘中などに聴こえる戦闘雑音や、日常に流れる生活雑音、それに近未来の雰囲気をだす精密機械が動く音など、全てにおいて感動できるほどのクオリティでした。
ベクシル マリア.jpg
そして問題の声優関連ですが、ベクシル役の黒木メイサさん。感情的になるシーン、もう少し壊れて叫んで欲しかった……。別に声質自体は嫌いじゃなかっただけに惜しかった。他の声優さんはホントによかったのになぁ。マリア役の松雪泰子さん、すごく良かったです。ホレ直しました。途中からザックの声はブライトにしか聴こえませんでしたw
ベクシル.jpg
でも、声優的には主役より脇役的なキャラの方が豪華に感じるってどういう事よ。あれ?クラウドの声がなんで……というように「あれ?」と思う事が多々ありました。こういうキャスティングするからいろいろと苦情や問題がでてくるわけで。

作品を見ている途中に思っていたんですが、あのジャグ作った人本当にお疲れ様ですw 見終わった後にベクシル公式でのキャストやイントロダクションを見ている中にジャグを作り続けた男という記事があって、やっぱ特筆するぐらい大変な作業だったんですね。考えるだけでも厳しいのに、あれ動かすんだからねw  CGを制作するのだけで1年半もかかったと書いてあります。

それと話は変わるのですが、大和のメンバー、FF7の神羅カンパニーに似てませんか?w 特に斉藤なんてレノの相棒ルードにそっくりだったw しかも声がスネークやバトー役の大塚明夫さんだったので尚よかったw

さて、この続きは少々ネタバレを含みますので、続きを読んでいただける方はContinue readingの続きを読むからお願いします。

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時をかける少女

映画レビュー2 月 16th, 2008

時をかける少女.jpg さて、本日見た映画は『時をかける少女』これは、元々実写で放映されていた作品の後のストーリーらしいんです。で、まずみた感想ですが、「おもしろい!」いや、これははまった。テンポも悪くないし、見ていてのめり込んでいきました。前のストーリーも是非アニメでやってくれないかなorz... >>Read More


雲のむこう、約束の場所

映画レビュー2 月 14th, 2008

秒速見終わりました。『雲のむこう、約束の場所』。画像が秒速5センチメートルなのは気にしない方向でw 途中声優さんが「ん……、まあいいか……」って感じになりましたが、良い作品じゃないでしょうか。俺は結構好きかも。終わり方も好き。曲は、バイオリンのメインテーマ多様しすぎじゃ…って感じがしましたがw というか、最後のスタッフロールの時にその曲+ボーカルやってよと思いました。でも、見終わった後のメインメニューの雰囲気とかすごくgood。また次も見れる作品って感じがします。欲を言えば、ほんの少しだけでもその後のストーリーがあってくれると尚良かったのですが。... >>Read More


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